岐阜と三重の旅 柳ヶ瀬編
ホテルで夕食を食べて予約しておいたタクシーで早速金津園へ向う。
タクシーのドライバーが早速「今夜のご予定は?」と聞いてきたので金津園へ案内してもらうことにした。
金津園

金津園は以前柳ヶ瀬の中にあったそうだが、岐阜国体か何かのときに、JR岐阜駅の南側に移転したそうです。ソ-プランド店舗数 66軒、泡姫1,500名を有する全国的に有名な歓楽街で一度は行ってみたかったところです。
タクシーは金津園の案内所のようなところに止まり、お店で予約するように言われた。
店に入ると40~50歳くらいのおばさんの薦めのお店に行くことにし。すぐに車が迎えに来てお店に案内された。特に変わったところのないつくりのお店で、そこそこ込んでいて少し待たされた。
指名した娘は、20代後半の人の良さそうなぽっちゃりとした体型で、いやし系のふんいきがあったので少し安心した。いくつになっても最初のお目通りはワクワクするものである。
サービスは可もなく不可もなくというところだろうか。
次にタクシーで柳ヶ瀬へ。
タクシーを降りると、早速じいさんの客引きに捕まった。「ピンサロ」である。
料金も安いし、ぼられても多寡が知れているだろうと店内に入るとさすが真っ暗で何も見えない。他にお客がいるのかいないのかわからないがソファーに座るとおしぼりと飲み物を持った小柄なおんなの人がきた。
1時間ほどサービスしてもらって、いたら女の子がもう1人いるというのでその子も読んでもっらって2人掛のサービスになった。
一つ驚いたことは、最初からついていた子の濡れやすさである。
中国人は割合多いが、日本人では珍しいくらいであった。
旅に出るときには、いつもかばんに忍ばせているペンシルライトが大活躍した。